夢の導き

たとえば、君がどうしょうもない環境で、、
「なにやってんだろう?」って考える瞬間があるとする。

仕事の意味や、勉強の意味を見出せない瞬間。
生きてる意味がわからない瞬間。
言葉が信じられない瞬間。

へこんで、へこみまくってもいい。
泣いて、泣いて、悔しくなって、ぶっ壊したくなってもいい。
八つ当たりして、泣き叫んでもいい。

でも、あきらめちゃだめだ。
意味なんて、後になってついてくるんだ。

そんな当たり前のことに気づけずに、
そんな当たり前のことを言葉にしない人達がいる。

オブラートに包むことに、体面を気にすることに慣れちゃって、
日々を過ごして、自分を出すこと怖がっちゃいけない。

確定してる夢なら、それは夢と言わない。
不確定だから、それを確定させる為に頑張るんだ。

遅いとか早いとか、
それすら体面じゃないか。

自分が、自分であるために。

質量熱量が違ったとしても、
誰かがどこかで君の事を考えてくれて、
支えてくれる。

君は、独りじゃない。

だから、ちょっとずつでもいい、進めばいい。
進むことの意味を考えることが重要じゃない、
進むことが重要なんだ。

呆れて笑われてもいい、
意味なんて、後からついてくるんだ。


と、昨晩夢の中でGacktに慰められました。
前田君がGacktの仕事をしたから出てきてくれたのかもしれない。
その後、彼は光り輝いて消えていきました。最後まで美しかった。

すごい夢を見たけど、なんか元気でました。

今日のこのBlogは望加さんに捧げます。
望加さんにも応援してくれる他人はいます。

そんな他人、いないと思います?

ここにいるじゃないですか。

今日も暑いけど、まっすぐがんばります。
以下、コメントResです。
★泉さん
ご心配おかけしちゃってもうしわけないです。
でもGacktに慰められたので、大丈夫です。

今までにない楽しいアプローチ、期待しててください。
めっちゃがんばりますね。
メール、後で送ります。